10/5 「急歩・大会」

小中高 と 大学校では線引きがある 主体で参加する 学校行事というものはこれで終わり 今年は朝から一緒に行った彼女も 足し算で生まれた滑稽な格好も 顔見知りだらけの河川敷も もう一回 は通用しない だから なあなあ にはしないで生きる あっという間に思…

10/4 「輝く人」

雨が降って急歩大会が順延になった 彼女のスピーチは賞をもらっていた 焼肉の臭いを纏ってバスに乗った 10/4が来た 1年前に全部変わってしまった 1年前に全部始まった 家族の外に こんなに近い人との関係持ったのは 初めてだった 時間とそれに詰まった色々を…

10/3 「一周の手前」

今日は新しいめがねをかけて行った 目が疲れた 大きな螺旋階段を登っている あと一歩進むと 最初の日の上に立つ 惰性じゃないけど勢いの日もあった 止まったわけじゃないけど重たい日もあった これからもきっとそんな感じなんだ 1人で登るにはちょっと 広く…

10/2 「受験生、めがねを買う」

自転車往復40分本屋まで 車往復50分ショッピングモールまで ふと思い立って 勢い付けてめがねを買った よかったかどうかなんてその都度変わる とりあえず今GOOD

10/1 「ゆ、う。」

9時末頃 二度寝から起床 朝ごはんは納豆温泉卵かけ米 11時半 家を出る 12時 ユニクロ 13時半 punchuと合流 うどん半額 15時 幸せタイム 17時 punchuと離れ、銭湯へ 合宿中の後輩2陣にちょっかい 19時半 同期と集まる 差し入れを爆買い 20時15分 乗り込む 21…

9/30 「終わり」

時間の流れに気づいた時に 「早い」なんてことを口に出す 今日で初めて貴女と登校してから1年が経った 今日でこの街から41年間あった百貨店がいなくなった 今日で9月が終わってしまった もう起きないといけないみたいだ

9/29 「こんな1日でした」

昼 キノコ二つ 秋らしさ発見 調整中 魔王城 左端に虹 5時50分

9/28 「city lights」

明るいところに立って暗い方を見ると あ、いいなと思う 暗いところから明るい方を見てみた あ、いいなと思った

9/27 「朝から」

1年生の春や夏は いつも1人だった 寂しいなんて思ったことがなかった 単純だったから

9/26 「little known」

We found ourselves in a theme park

9/25 「ジーパンを履くとき」

それは今日でした。 日曜日→月曜日

9/24 「シェアしよう」

今日から読み返して笑えるような日記にしようと意識して書いてみることにする やっぱり明日からにする 2016年 最も 過ごしやすい日 ありがとう西武(あと6日)

9/23 「秋の絵」

Who did draw?

9/22 「チャリ走 リターンズ」

40分弱 向かい風により断念! 去年はなんとしても行かなきゃいけなかったけど今年は気持ちに合わせてUターン ピュー

9/21 「ヒデ談話」

この写真は徒歩1分のところに建って 2年くらいでなくなったLAWSONの駐車場

9/20 「あ、海だ」

講習中に見つけたきっと俺だけ そのときはもっと薄くて青くて広くて雲がなかった あ、海だ 声は出なかったけどつぶやいた

9/19 「台風のノルダ」

起きがけに短編映画を一つ見た。 どんなに稚拙だろうと 変化がちっぽけだろうと やはり非日常には とてつもないわくわくを求めている。 車でゴミの廃棄場に行った。 夜には映画館で長編映画を一つ見た。 1日が長さは起きてる時間だ。 嵐のあとで。

9/18 「◯シェ」

食欲の秋 睡眠欲も読書欲も夜更かし欲も性欲も 素敵に満たせればいい 「いや、だから」「だから」 この口癖と考え方をしてしまうのだが 違うと思うぞ!自分! 自分が正しいと考えるのはいいとして それを他人に押し付けるところがある かっこわるい

9/17 「モハメドと少年」

マーク模試の日たまたま遅くまで起きてしまったらケータイ大喜利が始まった全然つまらないことしか思いつかないなこれ

9/16 「月と老人」

昼に外に出た基地に行ったのが久しぶり

9/15 「ハートのお手紙」

こんな時間にお団子日付を打つたびに何かが減っていくような終わりが見えるようなそんな気持ちが強くなっている

9/14 「司書室」

久しぶりの電話(Skype)で。

9/13 「早退届」

「あ、もう3年生か」・彼女がシャーペンをお揃いにすると言って最高(色味材質)なのをくれました・どうしても聴きたいのがあって申し訳ないけどレンタルCDを利用した

9/12 「ドカベン」

しげちゃんはイヤフォンを耳に入れていたでも端子先は何にも繋がっていない試しに弁当箱に挿してみたノリノリになっただからのり弁

9/11 「寒いぞ秋よ」

この土日は片付けというか机の大移動に引っ張られた2日間だった週休3〜4日でも良いよ

9/10 「模試エスケープ」

シャンプーとトリートメントを買った買ってみた

9/9 「机大移動」

帰り道の君は幸せ、と言ったそれで僕もとても幸せです、と言うつもりだったけど恥ずかしくてそれならいいね、と口から出たへっへっへ

9/8「閉じ込められそうに」

テストが終わった開放感急に気温が下がって虚無感言葉で上手く交わせない無力感全部入ったドアノブを回そう

9/7 「晴れずともエヌハリ」

目印発見

9/6 「2個目」

テスト2個目腹巻き事変

9/5 「はっぴい時間」

テスト1日目抱きしめて抱きしめられて公園2つ

9/4 「あそびーばに赴いた」

今日はドトールのコーヒーをサイズアップ

9/3 「Lサイズ150円」

写真をとってない日なんて久しぶりだ土曜日が好きだ

9/2 「やさしいきもちで」

雨から逃げた図書館で図らずとも探していた本に会うだから九月の恋を思い起こしてみたその恋にとって2回目の九月秋も好きになった

9/1 「あ、夏延長お願いします」

イヤフォン買った何度なくすのだ

8/31 「そう例えばそれが」

朝から君はとびきり可愛い帰り道で加藤くんに透明少女を知らせた美容師の彼は僕と少し似ていた特別何がすごかったなんて列挙しないそれでも今は忘れられない17歳の夏が終わりを迎えるばいばい。行かないで

8/30 「yuriyo」

2000円分のお食事券で1240円×2=2480円の晩御飯セットつまりワンコインメインはパスタ

8/29 「はじめて通信制限」

夏延長戦好きな人にしゃばいことを言ってしまったこれ見てるかいごめんね今日もとびきり楽しかった

8/28 「夏終わるのかい」

どっちなんだい

8/27 「ハッピー。」

見かけはまだ夏。だけど風の温度木花の色雲のかたちどれをとっても違うもう夏はいないとはっきりわかったここまでが1人のときでも全部喜びに変えれそう2人でいるとそう思えたハッピー。ありがとうと毎日言いましょう

8/26 「夏の終わり」

秋が来そうな寒さと暗さに心が勝手に切なさを受け取って息ができなくなって何度も止まった帰り道服のまま寝てしまった

8/25 「灼熱」

2つ上の生徒会長にしこたま お世話になっている後輩達に同じようにできるのかい俺ら

8/24 「球技大会2つ目」

球が怖かろうと運動神経が良くなかろうとチームプレイが苦手だろうと最高に楽しむことに成功!(バレーとソフトボール3決に出た)陽の気持ちで可能性を信じてみる人生

8/23 「ふらつきながら帰路」

時間が経ってこの写真を見たとき感性は鈍っているのだろうかこの空が一瞬で傷ついてしまう繊細さもあっけらかんとした明るさも説明できない涙が流れる不安定さもだいじなものはぜんぶ含んだ青春のことだともう一度気づくだろうかでもたとえつまらない大人に…

8/22 「球技大会1つ目」

水(2L)を飲む構図疲労感をいい気分とするセブンイレブンだから

8/21 「北海 道」

ひっくり返って写真を撮ったらiPhoneが対応して正常に戻してくれたそれを編集で逆さにする甲子園決勝を見てなんとなく過ぎた日曜雨だからさ

8/20 「牛乳事変」

北海道にも台風が来ているそうだ模試だったそりゃ牛乳も置かれる

8/19 「さいかい」

また始まった学校のある日常どうせ懐かしむんだから楽しんでおく

8/18 「最終日」

水泳時代のなかま(大1,大3)のペーパードライブに夕方から同乗終わるな夏休みいちばんゆっくりめまぐるしい17歳の夏

8/17 「23日目」

雨降り、カッパ着た君と8月、大雨 日差しと共に揺れる